コード式掃除機だけの場合、出すまでが億劫になりやすいので、コードレス掃除機と併用し家電を使いこなしています。

家電の掃除機、その種類と用途、使いやすさについて

家電の掃除機、その種類と用途、使いやすさについて

掃除機の2台所有使い分けて家電を生活に生かします。

掃除機ほど家事の使い勝手に影響が大きい家電はないと思います。
現在、我が家にある掃除機は、普通のコード式の掃除機が一台と、コードレス型の小型の掃除機が一台の合計2台です。
この2台の掃除機で場面に応じて使い分けをして家事を効率よくこなそうというのが2台所有している理由です。
では、この掃除機で掃除を効率よくできているでしょうか。
答えは◎です。

まず、メインの掃除機は、吸引力、その他の細かい仕様をよく確認して買いました。
結果として、この掃除機を使って掃除をすれば、確実にスッキリします。
なのでモチベーションがアップします。
ただし、デメリットを挙げるとすれば、どの掃除機にも言えることですが、コード式であるため稼働させる範囲が限られることと、そこそこの大きさと重量があるために「掃除機をかけよう」と思い付いてから、稼働させるまで、いささか億劫な気持ちが働くことです。

そこで、狭い範囲で、こまめにチョコチョコと掃除機をかけるのにフットワークが軽いのがコードレス掃除機の出番というです。
この掃除機は、本当に軽くて、20分の充電で使う事ができます。
「ちょっとここだけ。」とか、押し入れの上段、場合によっては天袋のように高い場所も、軽くてコードがないので気軽に掃除ができます。
ただし、こちらは普通の掃除機に比べて吸引力は、控えめです。
なので、「本格掃除にはコード式」、「チョコチョコ掃除にはコードレス」という風に場面に応じて使い分けをしています。

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